標高 — m視点 —
◉EARTH世界の14日間予報
予報を読み込み中
風— m/s

地域の予報場を取得中

地球の息吹

天気を、
旅する。

雲の向こうへ。風の生まれる場所へ。

JAPAN / PACIFIC OCEAN

伊豆諸島沖

34.60° N · 140.20° E

地点の標高を確認中

◌—°
予報を取得中体感 —°
風速 ↑— m/s
降水確率— %
雲量— %
≋
波高— m
周期— s

これからの天気現地時間

指で地球を回す · ピンチで拡大
地球の息吹衛星画像 × 立体地形 × 世界の予報
3Dの角度

右ドラッグで回転・傾き · ホイールで拡大

世界の14日間予報

日付これからの天気気温降水確率降水量風速有義波高
地球をひらいていますEARTH / 天気と、生きる。

日本百名山

百の頂へ。

山を選んで、山頂の天気と稜線へ。

100 / 100 座

位置・標高:国土地理院 2026年3月31日版を加工。山群は表示した代表峰を使用。

この地球について

地球を感じる。
天気を知る。

衛星画像と標高データで地球を描き、世界の数値予報から空と海の変化を表現しています。

長期予報とモデル
最大14日先まで表示します。モデルと変数により提供期間が異なり、欠測は延長しません。自動は地域に適したモデルを組み合わせます。波はNOAA GFS Waveを使用します。
予報レイヤー
地域の格子予報を補間して色と流れで表示します。細かな雲形・流れ・個々の波はモデル値に基づく可視化です。
地形・衛星画像
NASA Blue Marble / Esri World Imagery / World Elevation。画像の撮影時刻は予報時刻とは異なります。建物の3D写真測量ではありません。
地点の天気・波
Open-Meteo と各国の予報モデル。地図クリックまたは検索で世界の地点を選べます。海洋予報はデータのある水域のみ表示します。
雲・風の表現
現在の時刻ではEUMETSAT由来の最新配信の衛星合成雲を表示します(観測時刻は提供されません。配信は約3時間間隔、極域は補完画像です)。将来の時刻は全球のECMWF IFSを15°間隔で取得し補間した概況です。細かな雲形は可視化のために合成し、流れは10m風を用いて演出しています。将来の雲形・移動は厳密な上空の移流予報ではありません。
海面・光
波高・周期・波向・風から水面を生成しています。個々の波形は再現映像です。「自然光」は予報時刻の昼夜、「鑑賞光」は地形や水面を見やすくする光です。
日本百名山・山頂予報
百名山の位置・標高は国土地理院「日本の主な山岳標高一覧」2026年3月31日版を加工して作成しています。山群は明示した代表峰を表示します。山頂標高を指定した数値予報であり、局地的な風や地形の影響を十分に表せない場合があります。
時刻・操作
下の時間軸は日本時間、地点カードは現地時間です。ドラッグで移動、右ドラッグで傾斜、タッチで移動・ピンチで拡大できます。

Contains modified EUMETSAT data · Live Cloud Maps (CC0) / NASA Blue Marble / Open-Meteo data: CC BY 4.0 / CesiumJS: Apache 2.0 / Three.js: MIT

波高の色面は、海岸線に沿って陸地を除き、近傍の海上予報から補間しています。海上の欠測は表示せず、数値は元の予報を使用します。

全球の波は広域の概況、拡大した地域は詳細な標本を使います。湾内を含め近傍の有効な海上モデル格子を参照し、地点との距離を表示します。防波堤や湾内の細かな地形による波の変化までは計算していません。

山と海の雲は低・中・高層の予報雲量を使います。雲底の高さは気温と湿度からの推定で、実測値ではありません。

雲は予報に合わせて連続的に変化します。雷雨などの予報がある場合は鉛直に発達した雲を表現します。雲の形と雲頂高度は推定で、個々の積乱雲を観測・予測した映像ではありません。